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『アートにできることーその終わりのない思索の旅』発売記念キャンペーン

ご予約・ご購入〆切:2月15日(日)23:59 

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2.10発売アートにできることーその終わりのない思索の旅』発売キャンペーン

ジーンブックス公式オンラインショップにてアートにできることーその終わりのない思索の旅をご予約・ご購入の上、キャンペーンへご応募いただいた方の中から抽選で3名様を、映画「Eno」ピーター・バラカンさんトークショー付き特別上映へご招待いたします

■応募方法■

【1】ジーンブックス公式オンラインショップ(https://jeane-books.myshopify.com/products/artnidekirukoto)にて本書をご予約・ご購入ください。
尚、本キャンペーンの適用は2/15(日)ご注文分までとなります

 

【2】 応募規約をご確認の上、商品に同梱の「キャンペーンご応募のご案内」記載の応募用Webページより必要事項を入力し、ご応募ください

■キャンペーン期間・応募〆切■

ご予約・ご購入〆切:2月15日(日)23:59 

応募〆切:2月23日(火)23:59

 

■当選通知■

2月24日(火)

※当選者様へご応募時にお知らせいただくEメール宛にご連絡いたします

■映画「Eno」ピーター・バラカンさんトークショー付き特別上映について■

日時 3月3日(火)19時〜

場所 109シネマズプレミアム新宿

提供 東急レクリエーション / ビートインク

 

■ピーター・バラカンさんプロフィール■

1951年ロンドン生まれ。

ロンドン大学日本語学科を卒業後、1974年に音楽出版社の著作権業務に就くため来日。

現在フリーのブロードキャスターとして活動、「バラカン・ビート」(インターFM)、「ウィークエンド・サンシャイン」(NHK-FM)、「ライフスタイル・ミュージアム」(東京FM)、「ジャパノロジー・プラス」(NHK BS1)などを担当。

著書に『ピーター・バラカン式英語発音ルール』(駒草出版)、『Taking Stock どうしても手放せない21世紀の愛聴盤』(駒草出版)、『ロックの英詞を読む〜世界を変える歌』(集英社インターナショナル)、『わが青春のサウンドトラック』(光文社文庫)、『ピーター・バラカン音楽日記』(集英社インターナショナル)、『魂(ソウル)のゆくえ』(アルテスパブリッシング)、『ラジオのこちら側』(岩波新書、電子書籍だけ)、『ぼくが愛するロック 名盤240』(講談社+α文庫、、電子書籍だけ)などがある。

2021年からPeter Barakan’s Music Film Festival (https://pbmff.jp/) のキュレイターを務める。

ウェブサイト https://peterbarakan.net/

 

ブライアン・イーノのジェネラティヴ・ドキュメンタリー映画「Eno」について

観るたびに内容が変わる映画の常識を覆す革新的映画体験!「Eno」

監督:ギャリー・ハストウィット

字幕監修:ピーター・バラカン

字幕翻訳:坂本麻里子

配給:東急レクリエーション / ビートインク

オフィシャル・サイト:https://enofilm.jp/

 

予告編:https://www.youtube.com/watch?v=Tv8k115SGjU

 

音楽、そしてアートにおける「革新」の概念そのものを体現し続けてきた伝説のアーティスト、ブライアン・イーノ。ミュージシャン、プロデューサー、ヴィジュアル・アーティスト、そして活動家、そのすべてにおいて時代の先を走り続け、50年以上にわたり明確なビジョンを提示してきた唯一無二の存在。そんなイーノの真髄に迫る、世界初・完全ジェネラティヴ・ドキュメンタリー映画「Eno」が日本上陸。ギャリー・ハストウィット監督による本作『Eno』は、ブライアン・イーノへの長時間のインタビュー、そして500時間を超える貴重なアーカイブ映像を組み合わせ、アーティストのブレンダン・ドーズと共同開発した自動生成システム「Brain One(ブライアン・イーノのアナグラム)」を導入。観るたびに構成や内容が変化する映画の常識を覆す全く新しい体験を実現。変化し続けるイーノのように、一度きりの上映体験をお見逃しなく!

©Film Firs

全ページフルカラー、遊び心が溢れるイラストと共にイーノの思考が読者に問いを投げかける『アートにできることーその終わりのない思索の旅』

詳細はこちら

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